現場のみなさんへ
操作の説明ではありません。「今こう困っていたのが、これからはこうなる」というイメージだけ、先に持っておいてもらえたらと思います。
分析表や調査票を見て候補を選ぶ。
次に「この人、前にこの店に行ってなかったっけ?」と、
名簿を指でスクロールしながら探す。
店名を打ち込んだら、店舗マスタに同じ名前が無くて「あれ?」となる。
アレルギーがある人だったかどうかは、Lステップを開き直さないと分からない。
「この人、前にこの店に行ってたっけ?」と思ったとき
名簿を開いて、店名の列を指でスクロール。
誰が行ったか、目で1つずつ確認していく。

お店の名前をクリックするだけ。
今まで行った人の名前が、パッと並んで出てきます。

店名を入力するとき
「チュウノジョウ」と打っても店舗マスタに見つからない。
正式名称を確認して、5つのスプシすべてで手直しする。

いつも呼んでる略称のまま入力してOK。
正しい店名に、システムが自動で直してくれます。

アレルギーやNGを確認したいとき
Lステップを開き直さないと分からない。
案件を送ったあとに発覚することもある。
その人のページを開けば最初から書いてある。
すでに42人分は入力済みです。

同じ人をまた同じ店に送りそうになったとき
グレーになった日付の実績表を、自分の目で見比べて気づく。

お店とレビュアーを選ぶだけで、
「これ、前にも行ってますよ」と自動で教えてくれます。
